▼INDEX
学校法人 江別キリスト教学園 認定こども園若葉幼稚園 江別市5条5丁目8番地
江別大谷幼稚園 江別市6条5丁目1番地
学校法人 江別若葉学園 認定こども園 
元江別わかば幼稚園
江別市元町24-8
上江別幼稚園 江別市上江別433番地19
学校法人 昭光学園 江別あかしや幼稚園 江別市江別太222-6
学校法人 野幌キリスト教学園 のっぽろ幼稚園 江別市野幌若葉町3番地3
学校法人 二番通福音学園 元野幌めぐみ幼稚園 江別市野幌寿町45番地1
学校法人 北海道ルーテル学園 大麻ひかり幼稚園 江別市大麻園町32-1
学校法人 北海道カトリック学園 大麻藤幼稚園 江別市大麻中町9-1
大麻まんまるこども園 江別市大麻西町15番地
学校法人 あけぼの学園 認定こども園あけぼの 江別市大麻栄町11-12
学校法人 北海道浅井学園 認定こども園 
第2大麻こども園
江別市大麻宮町8番地

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  学校法人江別キリスト教学園 認定こども園若葉幼稚園
理事長 園長
川崎光生 竹井 剛
創立
1934年9月
所在地
〒067-0015
江別市5条5丁目8番地
電話   011-382-2701
FAX 011-382-2701
http://www.wakaba-youchienn.com/
若葉幼稚園
○認可定員 70名  ○学級数 3クラス
○保育時間 月・火・水・木・金9:00〜14:00 
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季・春季預かり保育 有  
○未就園児保育 有  
<教育方針>
<教育目標>「めざす子ども像」
1.神の愛を知り、いのちの尊さを知る子ども。
2.失敗を恐れずに、友達と一緒にがんばる子ども。
3.美しいものに感動し、自分たちも美しいものを創り出す子ども。
4.自分を豊かに表現し、友達の生活も大切にできる子ども。
5.全身をつかって、思いきり遊ぶ子ども。
<園の特色>
キリスト教精神と幼稚園教育要領に基づいて、園児一人ひとりの個性の伸長に努める。
特にいろいろな「遊び」を重視し、「たくましさ」「やさしさ」「かしこさ」の人間形成の基礎づくりをめざす。

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  「光の子として歩みなさい」。幼稚園づくりの土台に据えている聖書の言葉です。一人ひとりの子どもとの出会いの中で自分らしく輝く幼児教育、「みえるーわかりあえる」ようになる力としての光あふれる幼稚園をめざしています。
子ども達は誰しも独自の個性をさずかった存在です。体格や顔がそれぞれ異なるように、発達過程も心模様もそれぞれです。そのような違いは、必ずしもすべてが競争種目ではありません。むしろその違いにこそ、お互いをより豊かに成長させる秘密が隠されているものです。
 友達同士や大人とぶつかることもあります。そのような時、次にはぶつからないように配慮します。しかし同時に、そこで立ち止まって一緒に考えながら、ぶつかったことを乗り越える体験やその喜びを重ねることも大切です。遅さ、弱さ、失敗として表れる違いを育ちの邪魔だと捉えるのではなく、お互いにじっくり乗り越えてゆける幼稚園でありたいと思うのです。
 互いの違いを大切にしながら、子ども達が弱さを隠さなくてよい幼稚園、失敗のできる幼稚園づくりに励んでまいります。


  江別大谷幼稚園
理事長 園長
奥村 翔
山下和人
創立
1955年4月
所在地
〒067-0016
江別市6条5丁目1番地
電話   011-385-2323
FAX 011-398-3130
http://www.ebetsuotani.ed.jp/
○認可定員 100名  ○学級数 5クラス
○保育時間 月・火・木・金 8:40〜13:45 水 8:40〜12:30
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 
<教育方針>
仏教を基盤とした健全な心と身体の育成、「自然」と「いのち」に対する敬いの心、感謝の心を育むことを願い、遊びをとおして、一人ひとりに手のいきとどく保育と、家庭的な温かい保育を心がけています。
<園の特色>
一人ひとりを大切にする保育の実践〜小規模、少人数のクラス編成
毎朝お念珠を持って仏様に礼拝します。食事をする時は手を合わせてから「いただきます」
専門の指導員による体育教室を実施、夏は園の室内プールで思いっきり遊びます。
随時、徒歩や園バスを使って園外保育を行い、遊びのフィールドを広げていきます。
指定の園服があります(保育内容によっては、作業スモックを着たり、園服を脱いで大いに遊びます)
週2回の普通給食(火・木曜日)週1回のパン給食を実施しています(毎週水曜日)

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 人間形成という面から考えると、幼児期がいかに大切であるかということは、いまさらここで語るまでもなく、もはやご存知のことと思います。この時期の幼児の発達は著しく、意欲、想像力、環境と関わる力等、将来にわたる発達の基礎を形成していきます。より豊かな発達を望むためには、幼児の生活の中の自然な流れに即した、子どもが自由にのびのびと、そして楽しく活動できる環境を提供してあげることが、とても大切なのです。
 本園では何といっても遊びが第一です。それは、先生や友達と交わって遊ぶ中での直接体験(実体験)こそが子どもの心身や諸々の能力を培っていく原動力となるからです。私たちは、少人数の幼稚園でなければできない、できる限り一人ひとりに手の行き届く保育と、家庭的な温かい保育を心がけています。

<主な行事>
1学期〜
入園式・こどもの日・花まつり・遠足・親子遠足・いちご狩り(年中・年少)・お泊り会(年長)
(夏休み中〜夕涼み会・プール開放)
2学期〜
運動会・体験のたび(年長)・スイミング・報恩講・お店やさんごっこ・発表会
3学期〜
雪遊び会・節分・作品展・ひな祭り・お別れ会・卒園式


  学校法人 江別若葉学園 認定こども園 元江別わかば幼稚園
理事長 園長
土谷良治 土谷直穂実
創立
1965年4月
所在地
〒067-0031
江別市元町24-8
電話   011-382-2501
FAX 011-382-7345
E-Mail
motowaka@guitar.ocn.ne.jp
ホームページ
http://www.ecmotmw.jp
○認可定員 210名  ○学級数 1・2号認定7クラス 3号認定3クラス
○保育時間 【1号】 月・火・木・金/8:30〜14:00 水/8:30〜11:30 
【2号・3号】標準時間/8:00〜19:00、短時間/9:00〜17:00
○給食 有  ○預かり保育 有  
○夏・冬・春休みの預かり・土曜預かり 有 
早朝預かり7:00より  延長預かり19:00まで
○未就園児保育 有 
○体験入園 有
<教育方針>
キリスト教の精神に基づいて学校教育を行い、心の教育を大切に「明るく、たくましい思いやりのある子ども」を育てる
<私たちの目指す子ども像>
1.神の愛を知り、感謝できる子ども
2.心も体もたくましい子ども
3.一人でも友達の中でも楽しく遊べる子ども
4.人の話をよく聞き、自分の考えで行動できる子ども
5.友達を思いやり助け合って一緒にがんばる子ども
6.自然を大切にし、いのちの尊さを知る子ども
<園の特色>
この世に生を受けた喜びを神様に感謝し、記念する日として誕生を祝う会をもち、クラス懇談会、個人懇談会、参観日、卒園進級お祝い会、いちご狩り、田植え、稲刈り、体操教室、参観日そして教師と父母の連絡帳(たんぽぽノート)等を通して教師と家庭の連携を図っている。
また、運動会、生活発表会、いも植え、いも掘り、など親子が一緒に参加する行事がもたれている。
クリスマスには礼拝、聖劇、サンタクロースが来る祝会に加え、卒園した小1生と中1生の礼拝と祝会がそれぞれもたれ、それは同窓会の感がある。
■当園の考え方■
@「遊び」の中ではいろいろできてしまいます。これが真の実力。遊びを通しての学びを大事にします。
A「レールにのせて形にはめてしまう」のではなく、その子のヤル気、発見、感動に共感し、大事にします。
B「子どもは豊かに伸びていく可能性をその内に秘めている」ということを確信して、全職員で一人ひとりの子どもの育ちに向き合います。
C仲間とともに励まし合い、助け合い、協力し合い、考え合い、相手のことをおもんばかる大事さを知ります。
D原体験を大事にします。五感で感じる事が大事です。

  上江別幼稚園
理事長 園長
佐藤隆志 木村吉憲
創立
1974年4月
所在地
〒067-0064
江別市上江別433番地19
電話   011-383-7555
FAX 011-383-7542
ホームページ
http://www.kamiebetsu-yochien.com/
○認可定員 240名  ○学級数 8クラス
○保育時間 月・火・木・金 午後保育 9:00〜14:00 水 午前保育9:00〜12:00
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有(ちびっこ広場)年間十数回  
<教育方針>
1.「つよい子」たくましい体と強い意志を育みます。
2.「やさしい子」思いやりの心と豊かな感性を養います。
3.「かんがえる子」好奇心や思考力の芽生えを培います。
<園の特色>
・広い園庭とホールでのびのびと遊び、友だちとのふれあいを大切にする幼稚園
・芋植え、田植えなど緑豊かな田園と自然環境を生かした体験活動のある幼稚園
・春、夏、秋、冬の四季を通して楽しい行事がいっぱいある幼稚園
・絵本の読み聞かせや様々な製作活動などを通して豊かな感性を育む幼稚園

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○緑豊かな田園に囲まれた園舎。恵まれた自然環境を生かし、園庭での虫さがしやログハウスでのおままごと、季節ごとの楽しい行事もいっぱいです。 「のびのびと遊び友だちとのふれあい」を合言葉に保育教育活動に励んでいます。
春〜芋植え、田植え(年長)、お楽しみ会(年少、年中)、イチゴ狩り(年少、年中、年長)
夏〜運動会、七夕のつどい
秋〜お泊り会(年長)、徒歩遠足、芋掘り、稲刈り(年長)、発表会、お店屋さんごっこ
冬〜おもちつき、クリスマス会、豆まき、観劇
○毎月行うものとして、誕生会(全園児が、お母様方手作りのカレーをいただきながらお祝いします。)があります。
○園外保育として、地域の公園へ遊びに行きます。園周辺の「あぜ道」散歩にも出かけます。
○朝の自由遊びは、たてわり(異年齢)での交流を深め、全学年のつながりを大切にしています。


  学校法人 昭光学園 江別あかしや幼稚園
理事長・園長
中橋淳一  
創立
1983年4月
所在地
〒067-0022
江別市江別太222-6
電話   011-382-3916
FAX 011-382-3959
ホームページ
http://www.h5.dion.ne.jp/~akashiya/
○認可定員 280名  ○学級数 10クラス
○保育時間 8:40〜14:00
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有  
<教育方針>
心身共に健全で感謝の心を持ち、自主性、協調性にとみ、相手の話が素直に聞ける子供の育成につとめます。
1.健康でのびのびとした子どもを育てる
2.豊かな心を持った子どもを育てる
3.考えることのすきな子どもを育てる
<園の特色>
体力づくり、漢字遊び、音楽表現を三つの柱に、園外保育、縦割り保育、広々とした園庭、国際交流、図書貸し出し、専任講師によるサッカー(年少)ゴルフ(年中)パソコン遊び(年長)未就園児教室、隣接するケアハウスや特別養護老人ホーム誠志苑との関わり、登降園のバス送迎、長時間保育など充実した保育内容になっています。

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太陽いっぱい、緑いっぱいの恵まれた環境の中で子供たちを伸び伸びと育てられる幼稚園を理想に、多くの人々の理解と協力によって設立しました。
あかしやの花のように、清い心、風雪に負けない丈夫な身体を持った子どもの育成を目指して幼児教育に取り組んでいます。
あかしや幼稚園の三つの柱
〇体力づくり=リズム体操、手づくり竹馬、プール学習などで体力づくり
〇ことば遊び=漢字あそびを通して、豊かな言葉を身につけます。
〇音楽表現=リズム感と音楽的感性を高めます。

本園では、家庭と地域社会と相成って幼児にふさわしい教育的な環境を整えて、心身の発達に応じた適切な援助を行うよう努力しています。


  学校法人 野幌キリスト教学園 のっぽろ幼稚園
理事長 園長
村山昭二 元木良子
創立
1953(昭和28)年4月
所在地
〒069-0831
江別市野幌若葉町3番地3
電話   011-384-0420
FAX 011-384-0423
○認可定員 200名  ○学級数 8クラス
○保育時間 月〜木8:30〜14:00 金8:30〜11:30
○給食 有(月・火・水)  
○預かり保育(早朝、保育後とも)  有 
○夏、冬、春休みの預かり保育 有 
○満3才児保育
○未就園児保育
<教育方針>
・キリスト教に基づく人間教育を中心に、人の命の大切さを知り、他人を思いやり、人を愛する心と平和を願う心を育てます。
・礼拝・遊び・集団(仲間)づくりを軸に、知育・徳育・体育のすべての領域における子どもの全面発達を目指し、子どもたちが豊かに自分を表現できる力を育てます。
<園の特色>
・子どもは、神様からの贈り物として、両親よりすばらしい賜物(能力・伸びる力・生きる力)を備えられています。それらの賜物を全面的に開発するとき、子どもは、その人にもっともふさわしい人格へと成長いたします。
・3歳から6歳までの幼児教育にとって基本的なことは、たくましい基礎体力、自分で考え判断する力、心豊かな情操、共に生きる愛の心を育てることにあります。
<のっぽろ幼稚園がめざす子ども像>

・神さまに生かされていることに感謝するこども
・他の人を思いやる、やさしい心をもったこども
・心もからだも丈夫でたくましいこども
・自分の頭で考え、自分の力で行動できるこども
・自然の恵みに感謝し、自然の中で生き生きと遊ぶこども
・美しいものに感動し、自らも工夫して、美しいものを創りだすことのできるこども

<主な行事>
・礼拝(平和礼拝 収穫感謝礼拝 クリスマス礼拝 進級・卒園礼拝)
・誕生会、親子お楽しみ会、遠足、りんご狩り、水族館遠足、お泊まり会、運動会、バザー・生活発表会、クリスマス、芸術(劇、音楽、人形劇)鑑賞、豆まき
・「なかよしファーム」(高校生との交流の農園、とうきび等の種まき〜収穫)


 学校法人 二番通福音学園 元野幌めぐみ幼稚園
理事長 園長
佐藤道矢
小原愛香
創立
1965年10月
所在地
〒069-0802
江別市野幌寿町45番地1
電話   011-382-3882
FAX 011-382-3882
ホームページ
http://www.megumi-yochien.com/
○認可定員 150名  ○学級数 6クラス
○保育時間 月〜金 8:30〜14:00 
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季・春季預かり保育 有  
○未就園児保育 有
<教育方針>
◆キリスト教の聖書に基づく保育を行い、心の成長を大切にして「神と人とを愛し、神と人とに愛される子ども」を育てる。
◆新幼稚園教育要領にそって、子どもの成長発達の段階に応じ、指導計画の実践を行う。
◇年齢別に具体的な目標と計画をたてて保育を行う。
◇目的によっては年齢の枠をはずし、他学年との合同保育を行う。
◇3・4歳児は基本的な生活習慣を身につけ、集団生活に慣れる。
◇5歳児は自立心をはぐくむと共に集団生活により社会性を養い、学習への関心や意欲を高める。
<教育目標>
a.神に造られ愛されている事に感謝し、命を大切にし、たくましく生きていく子ども
b.人の話を正しく聞いて、自分でよく考え、自分で判断し行動できる主体性のある子ども
c.愛を行える子ども
<園の特色>
@神様に礼拝〜賛美をし、聖書のお話を聞き、お祈りします。神さまに感謝する心、思いやりがある優しい心が育まれますように…

A絵本がいっぱい〜毎日絵本を読み、4,000冊以上ある絵本を週に一度貸出ししています。たくさんのステキな絵本と出会って心豊かに成長していきますように…

B英語で遊ぼう〜外国人の先生が、英語を楽しく教えてくれます。週に一度English
Dayがあります。インターナショナルな未来に羽ばたく子どもになりますように…

C元気に体操〜毎日、裸足で様々な体操に取り組みます。週に一度、専任の体操講師の指導があります。チャレンジする心、元気で柔軟性がある身体が育ちますように…

D園外には発見がいっぱい〜工場見学や体験学習など、バスに乗っておでかけします。広い世界に目を向けて興味・関心が引き出されますように…

Eドキドキわくわく自然体験〜幼児期は五感(見る・聴く・触る・嗅ぐ・味わう)を通しての体験が大事!近隣の湯川公園や森の中など、季節によってすがたを変える自然は発見と感動の連続です。
     心揺さぶるたくさんの出会いがありますように…

Fのびのび表現〜イメージ豊かに、様々な素材や身体をつかって表現します。それぞれの想像力や表現力が伸ばされていきますように…

Gもりもり食べてすくすく育て(食育)〜園の畑で色々な野菜を栽培したり、調理体験をします。食べ物を感謝し、なんでも食べて健康な身体が育まれますように…


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めぐみ幼稚園には広い芝生の園庭があり、毎日子ども達は伸び伸びと遊んでいます。また、近隣には湯川公園があり、春はお散歩やおたまじゃくし捕り、夏は森林浴、秋は落ち葉やどんぐり拾い、冬はそりすべり等で楽しく遊んでいます。

園の畑では、じゃがいもやトマト、とうもろこし、枝豆、たまねぎ、人参、かぼちゃ等様々な作物を子ども達と育て、秋には収穫を行います。他にも恵まれた環境をいかし、子ども達が様々な活動や体験が出来るよう計画しています。

是非、めぐみ幼稚園に見学にいらしてください。お待ちしています。


 学校法人北海道カトリック学園 大麻藤幼稚園
理事長 園長
勝谷太冶 天野礼子
創立
1967年10月
所在地
〒069-0854
江別市大麻中町9-1
電話   011-386-8838
FAX 011-386-1754
ホームページ
http://www.oasa-fuji.com
○認可定員 90名  ○学級数 3クラス
○保育時間 (月・火・木・金)8:30〜14:00 (水)8:30〜11:30
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 
<教育方針>
・自分を信じ、自分を愛することができる子ども
・思いやりや感謝の心を持てる子ども
・主体的に、生き生きと生活できる子ども
<園の特色>
子どもの自分でしたい!を大切に、自分でできた!という喜びを積み重ねる事により主体的に生き生きと人生を歩んでいくための力を養います。

○心の教育〜神様のお話やお祈り、また家庭的な雰囲気の中での温かい関わりなどを通して、自分も他人も愛することのできる心を育てます。

○縦割りクラス編成〜異年齢混合クラスを生活の場として、思いやりの心や、成長への憧れの心を培い、更には、年齢別のさまざまな活動を通して、同学年の友達と活動する楽しさ、充実感を体験します。

○充実した教育環境〜それぞれの発達段階や興味に合わせて選べる教材を準備し自由な雰囲気の中での主体的な活動を通して、バランスのとれた成長を促します。

○その他〜週一回の体操教室、畑での種まきや収穫体験、地域との交流(施設訪問)など、幼児期にふさわしい豊かな体験を通して、バランスのとれた人格形成を目指します。

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 大麻地区にある大麻藤幼稚園はJR大麻駅から徒歩5分程度の、閑静な住宅街の中にあります。
  緑豊かな「なかよし公園」が隣にあり、四季折々、草木や小鳥たちが優しく子ども達を見守ってくれています。
  祈る心、感謝する心、まわりの人も自分も大切にする心、人の役に立つことを喜べる心などを大切に育み、一人ひとりが、神様に創られた素晴らしい『自分』と出会うことができるよう、子どもたちの気持ちにいつも寄り添いながら、ご家族皆様とともに子どもたちの成長を見守る幼稚園であり続けたいと願っています。


  学校法人北海道ルーテル学園 大麻ひかり幼稚園
理事長 園長
榎本 洗 吉田達臣
創立
1967年10月
所在地
〒069-0851
江別市大麻園町32-1
電話   011-386-8738
FAX 011-386-8052
○認可定員 105名  ○学級数 3クラス
○保育時間 (月)8:30〜13:30 (火〜金)8:30〜14:30 (土)全休
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 

<教育方針>
一人一人が輝くために
・自分でためしたり考えたりして遊ぶ子ども
・明るく元気に遊ぶ子ども
・思いやりをもち、いのちの尊さを知る子ども
・創造性に富み、集中力のある子供

<園の特色>
キリスト教精神による、教会幼稚園。大麻で最初に開園した幼稚園です。
戸外活動の充実、健康な心と身体を育てるゆとりの保育環境です(園外保育・広い園庭)
生き生き、ワクワク、遊び、自主性、創造性を育てみんなでやりとげることを楽しむ保育です
縦割活動、思いやりを大切にし、幼い心が喜びにあふれる保育です

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 本園は長いキリスト教幼稚園の伝統と、経験を生かして神と人に愛される正義と人類愛豊かな人間性の基礎を育成することを目標としています。
 勉強ができても、うまく人と関われない学生や大人が増えているようです。人を信じ、人を思いやる「心」が育つ教育を目指しています。
 また、自分を信じ、未来を信じる心によって挑戦したり、工夫したりする姿勢をはぐくむため、遊びの時間を大切にしています。子供達が自発的に挑戦したり、工夫したりすることができるよう、励ましたり、援助する保育をしています。
 地域と交流を深め、人を信じ人を思いやる心を育んでいます。
 一人一人の個性が輝き、一人一人が大切にされ、一人一人を尊重しあう子供達を共に育てて行きたいと願っています。


  大麻まんまるこども園
理事長 園長
浅井洋子
宮ア善昭
創立
1972年4月
所在地
〒069-0844
江別市大麻西町15番地
電話   011-386-5014
FAX 011-386-5054
ホームページhttp://www.ooasa.ed.jp/
○認可定員 1号認定150名 2号認定30名 3号認定 27名 ○学級数 6クラス
○保育時間 (月〜金)9:00〜14:00 4、5月のみ(月)9:00〜11:30 (土)全休
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季・春季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 
<教育方針>
明るく整った環境の中で、明朗活発な子供の育成を図る
知的、情的及び社会性などの調和のとれた発達をめざし、バランスのとれた教育を図る。
教育と実践の結合を計り、つねに全身的な工夫をする。
父母と一体となり協力して幼稚園、家庭を含めた教育環境として充実する。
地域の実情に即し、小学校の連携の上に地域の教育センターとなる。
<園の特色>
兄弟、姉妹のように育ち合える… 縦割保育
音楽を楽しみ、仲間作りの… 鼓笛隊
体を動かす楽しさと、自信がもてる… 体育遊び
芸術体験、自然体験、小動物の飼育等で生命の大切さを知る… 心の教育

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<縦割保育>
学齢で区切られた見方ではなく、その子自身の成長に視点を合わせ、思いやりの心が育つようにと考えて保育しています。
<体験学習>
園児に自然体験、生活体験、人とかかわる体験を実践し、生きる力を身につけ、人間性豊かに生活していくためには幼児期の生活がどうあるべきか考えながら一人一人を指導しております。
<音楽・体育学習>
園児の発達ににふさわしい体験・経験を通し、音楽表現、体育表現で感性・持続性を養うことができるよう指導しております。
<子育て支援>
地域との連携と交流を図りながら、幼稚園と保護者が円滑な子育てができるように支援しております。


  学校法人あけぼの学園 認定こども園あけぼの      
理事長 園長
増山 柳 若林 卓実
創立
1972年4月
所在地
〒069-0862
江別市大麻栄町11-12
電話   011-386-0006
FAX 011-386-2148
ホームページ 
http://akebono-y.com/
○認可定員 1号認定163名 2号認定30名 3号認定27名  
○学級数 12号認定6クラス 3号認定1クラス 2歳児クラス1クラス    
○保育時間 月〜金8:30〜14:00(午前保育設定日 有)
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 
(満3歳児クラス・森の幼稚園コース・2歳児遊び体験コース・無料開放コース
  0歳だけのサロン「0歳cafe」 )
<教育方針>
自分で考え、自分達で決めて、仲間と協同して遊ぶ。そんな主体的な子どもを育てたいと考えます。
子どもたちには、自ら育ち上がろうとする力があります。私たちは、その「育ちのプロセス」を確実に歩んでいけるように「待つ」ことを基本に教育・保育を紡ぎます。
それぞれのペースでそれぞれの興味関心に基づいて遊ぶことを許されながら、夢中になって取り組める環境こそ「子どもが子どもらしく生きる」ために必要です。ひとりひとりの個性がのびのびと発揮できるのが、あけぼのの教育・保育です。
<園の特色>
「自分達で創り出す保育活動」
『好きこそものの上手なれ』との言葉通り、人間は主体的に物事に取り組む時に備わった力量を遺憾なく発揮できるようになります。日々の保育プログラムは、子ども達のその時期の興味関心やアイディアによって設定され、展開されていきます。運動会等の行事は、子ども達がやりたい事を企画し、子ども達自身で必要なものを作り出し、当日も用具の出し入れや競技の紹介をするなど、運営も子ども達自身が関わっていきます。

「ダイナミックな遊びの展開」
感受性豊かな乳幼児期だからこそ、子ども時代にしか出来ない経験を存分にさせてあげたいと強く願います。その為に、充実した室内外の遊び環境を整え、戸外遊びの充実、地域の自然環境を活かした豊富な園外保育体験プログラムを実践しています。

「チーム保育によるきめ細やかな心の寄り添い」
1クラスに2人以上の担任を配置し、きめ細かな子どもの心への寄り添いを実践しています。

「動物とのふれあい」
園庭はアヒルが歩き、保育室ではカメや魚などたくさんの生き物を飼育しています。身近に生き物がいることは、子どもの心の情操を豊かにします。

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どろんこあそび すなあそび あそびはなんでも大好きで
友だちがたくさんいて 虫や動物や花が好き
ときどきけんかや ちょっぴりいたずらをして
おかしいときには大笑い 悲しい紙芝居や童話の時には涙ぐみ
しかられたりするとしゅんとなり
ほめられると有頂天になってよろこぶ
へんじ あいさつ しつけのけじめだけはしっかりして
目はきらきらと輝いている
そんな子どもらしい子どもに育てたいものである

是非、認定こども園あけぼのの保育を体験してください。


  学校法人 北海道浅井学園 認定こども園 第2大麻こども園
理事長 園長
浅井洋子
近江さつき
創立
1974年4月
所在地
〒069-0855
江別市大麻宮町8番地
電話   011-386-2011
FAX 011-386-2013
E-Mail
pika-pika@dai2-ooasa.net
ホームページ
http://www.dai2-ooasa.net/
第2大麻幼稚園写真
○認可定員 180名(1号144名、 2号24名、 3号12名)○学級数 6クラス・乳児クラス
○保育時間 月9:00〜11:30 火〜金9:00〜14:00
○給食 有  ○預かり保育 有  ○夏季・冬季・春季預かり保育 有  
○未就園児保育 有 (ねっこクラブ1才  つぼみクラブ2才)
<教育方針>
1.明るく整った環境の中で明朗活発な子どもの育成をはかる。
2.手作り遊具でファンタジーの世界を大切にし、調和のとれた発達を目指す。
3.父母と一体となり、協力して幼稚園、家庭を含めた教育的環境を充実する。
4.地域の実情に即し小学校との連携の上に地域の教育センターとなる。
<園の特色>
〇兄弟姉妹のように育ち合える縦割保育
〇自然食材・自給食材による給食
〇手作りによる遊具や自然教材
〇自信につながる体育遊び
〇羊・小動物との生活

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・一人ひとりを大切に!!
 本園では、一人ひとりがその子らしく育って行けるように縦割保育を行っています。模倣で育ち合う兄弟姉妹のような関わりを体験することで“思いやり”や‘ありがとう‘の気持ちを育みます。
・自然と愛と美の環境できちんと心が届く教育
 縦割保育で何よりも大切なことは教師の心のあり様です。子ども達の鋭い感覚は、いつも教師や仲間の内側を見ています。安定した暖かな受容で深い人間愛を学び、相手を受け入れること、そして自分も受け入れてもらうことで、すべての活動を自分の力に変えていきます。
その為にひとつひとつの遊具は手作り、自家菜園、収穫した大豆による手作りみそは給食に、羊の飼育を通して感謝する心を育み、触る、見る、食べる、聞く、育てるなどすべてのプロセスは感性を養い生きる力につながっています。
・体力づくりで自分の可能性を発見し、意欲のめばえを育む。



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