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エコタウン・ネットワーク(略称:ETネット)

反省会の席上、年間をとおした情報交換の場として「エコタウン・ネットワーク」を発足させることが提案され、岡崎、長屋、金井、小竹、斎藤、小玉、真屋の7名が検討委員となった。

→反省会終了後、1時間近く第一回目の打ち合わせを行った。

詳細は、別途お知らせします。

 次回の環境広場は、9月12日(金)18:50〜 大麻東地区センターです。

       環境広場´97の感想

^横のつながりを大切に広げて行きたい

_全体を見れないので何をやっているのか分からない。

`参加団体がバラエティーに富んでおり、展示にも努力の跡見られる。地味なイベントだが、集客の方策を考えてはどうか。

a展示はいつもより充実していた。まごころ市の会場で、もっと環境広場の宣伝をした方が良かった。フォーラムはもっと参加者が欲しかった。

b子供劇場、青年会議所の関わりが減り、参加者が減少した。 環境井端会議は、10人位の分科会にした方が良かった。

c今後は小さなイベントを継続し、環境広場は一年の活動の集大成としてはどうか。 

dフォーラムは参加者が少なかったものの、循環ネットの参加者からは、互いのマチの取組が聞けて得たものが大きかったという意見があった。ドイツ環境図書は日本語の解説が少なく、資料を集めているだけという印象。ポスター・チラシ作成のスタートが遅れ、宣伝不足だったのではないか。まごころ市との連携については、今後検討を要する。

e参加人数は、予想外に少なかった。(フォーラム30人、井戸端会議35人)目玉事業が映画・フォーラムでは近寄り難く、人寄せパンダ的なものが欲しかった。子供向けのプログラムも必要だった。

f井戸端会議は予想外の盛況であり、日常的な学習会が必要と感じた。一日だけのイベントではなく、もっと連続したイベントにしてはどうか。

(例)ギャラリー展示(1週間程度)、大きな講演会、清掃工場・最終処分場の見学 etc…。

環境広場'97についてのアンケート結果

環境広場のあしたに向けて(長屋さん)

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発行責任者;小竹直樹 011-386-3119